免疫アップ!健康食事は『たまごわやさしい』で決まり♡スーパーフード『卵』の『た』と『まごわやさしい』で最強タッグ!

2021年8月20日

こんにちは、たま子です🤩

今回の感染症騒動…しつこくしつこく続けていますね😭 まぁ騒動を続けるちゃんとした理由があるんでしょうけれどねぇ…

ですがこの騒動のお蔭で、健康の大切さ免疫力の大切さを、今一度立ち止まって考える、とってもいい機会になったと思います(感謝)

何事にもいい点と悪い点がありますね。陰陽の法則です。であれば、なるべく『陽』の方を選択して行きたいですね💕

免疫力アップの為の第1位は『食』です。

免疫力アップには、運動、ストレスを溜めない、etc 色々あるかと思いますが、何よりダントツ1番が『食』です。

『食』がなければ身体が出来ない。そして健康な身体があって、初めて運動が出来、心をコントロールする事が出来るのです。

食に関しては、今の日本は

  • 食べる物がありすぎる(自炊しなくても、加工品をいつでも買って食べる事が出来る)
  • 情報過多(身体にいい食べ物・身体に悪い食べ物・糖質制限の可否 etc

で、あまり食環境がいいとは思えません。

いざ身体の事を考えて食事を見直そうとしても、選択肢や情報があり過ぎて、何がいいのか分からなくなりますよね。

困った時は、昔からの言い伝えを信じる

昔からの『言い伝え』『慣用句』『諺』って、今でも なるほどね〜 って思う事ありませんか?

たま子が小さい時に祖父母から聞かされていた事を、その時は良く分からなくても、大人になってから『なるほど〜 その通りかも!』なんて思う事が沢山あって、それからというもの、情報があり過ぎて判断つかない時は、

昔から言われていた事、祖父母以前に聞かされていた事 を選択するようにしています。多分その方が間違いない!

まごわやさしい 改め たま子流『た・まごわやさしい』

こまけぇ説明はいらんですね!『まごわやさしい』の詳細は↑上図の通りです(#^.^#) これを1日の食事に1品ずつ取り入れましょう🍚

たま子は、小さい時に祖母から『まごわやさしい』的な事を聞かされていた記憶があります。

この『まごわやさしい』は、40年くらい前の日本食がモデルで、20年程前に、杏林予防医学研究所所長の山田豊文さんが商標登録されて広まったもののようですが、たま子が既に小さい頃から記憶があるので、こちらの山田所長から広まる前から、日本の主婦達には周知の事実だったのではないかと思います。まぁ『まごわやさしい』という覚えやすい標語のようなスタイルでは無かったでしょうけれど。

ですので、たま子が小さい頃から家ではずーっと『まごわやさしい』を1日必ず摂取してきたと思いますし、たま子が料理をするようになってからも意識して続けています。

そのお蔭か、未だ病気で入院した事もなければ、インフルエンザにかかった事がありません❕(言いすぎました💦生涯で1度だけ感染した時があります。ワクチンを接種した時です。生涯1度だけワクチン接種したその年にインフルエンザにかかりました…) あ、風邪は人並みに引くので、一応バカではないと思いますが😆

そして忘れてはならない『たまご』!

たま子的には…たま子がゆえに、このスーパーフードの『たまご』を1日の食から外す事が出来ない!という事で、『まごわやさしい』改め

『た・まごわやさしい』

点入れない方が分かりやすいので

『たまごわやさしい』

どうですか?『まご』じゃなくて『たまご』が優しいという事で?

『まご』は小さい時は優しいけれど、大きくなると意外とそうでなくなったりするので…なんて(偏見😅)

『たまご』は、私たちの身体の事を考えてバランスのいい栄養素を持ってくれて、私たちの財布の中身を考えて、いついかなる時も安価で安定した金額でスーパーにいてくれて…なんて考えると『たまご』の優しさが身に沁みませんか? たまごはやさしいの♡

たま子としては、是非これを標準にして頂きたい🤗

たまごの効果

たまごは、食物繊維とビタミンC 以外の全ての栄養素を含んでいるのです! これって凄くないですか⁉ まさにスーパーフードですよね!

卵1個で1日に必要な栄養がどれだけとれると思いますか?/1個から得られる栄養素(1日に必要な栄養素割合)

  • エネルギー・・・79kcal(約4%)
  • タンパク質・・・6.4g(約13%)
  • 脂質・・・・・・5.4g(約9%)
  • カルシウム・・・27mg(約4%)
  • マグネシウム・・6mg(約2%)
  • リン・・・・・・94mg(約10%)
  • 鉄・・・・・・・0.9mg(約14%)
  • 亜鉛・・・・・・0.7mg(約10%)
  • ビタミンA・・・78μg(約13%)
  • ビタミンB2・・0.22mg(約18%)
  • ビタミンB6・・0.04mg(約3%)
  • ビタミンB12・0.5μg(約21%)
  • ビタミンD・・・2μg(約40%)
  • ビタミンE・・・1mg(約13%)
  • 葉酸・・・・・・22μg(約9%)

※たまご1個61g(可食部52g)、食事摂取基準(女性18~29歳 身体活動レベルⅡ)
※食事摂取基準(厚生労働省2005年版)の「推奨量」「目安量」「目標量」たまご1個で摂れる1日に必要な栄養素(たまごの全てがわかる、たまごペディア)|たまごの丸金(まるかね)-おいしいたまごの生産、業務用・小売用の鶏卵卸販売- (malucane.co.jp)  参照・引用させて頂きました

こうみてみると凄い栄養素じゃないですか?何より、卵1個で1日に必要なビタミンDを半分近くも摂取できるなんて⁉ これは毎日たまご食べないともったいないですね🤩

1日『たまごわやさしい』を食べて、健康な身体作りを頑張りましょう👊

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