自治体『来年2月から小さい子供へ実施』 海外では子供の突然死が増えているのに

2022年1月7日

こんにちは、たま子です。

残念ですが、なかなかいい情報がありませんね…。

コロワクによる突然死が増えている事は、海外でもかなり報道されていますし、日本の副作用での症状でも常に上位にありますので、何となくお分かりになられる人も増えているかと思います。

少し前のものになりますが、このようにとても分かりやすく分析されている記事がありました。NPO法人のようですね。

上記のように、突然死の可能性がとても高い事はかなり前から既に分かっていたにも関わらず、中止する事なくむしろ接種を加速して、海外では既に小さい子供達への接種が進められていました。その結果…

子供の突然死が増えているそうです。。。

海外

【アメリカ】

日常的に報告されている「突然死」の急増は、5歳から11歳までの子供たちが最近ファイザーCOVID-19ショットによって注射のために承認されたので、12歳未満の子供で始まったようです

【イギリス】

子供たちはCovid-19ワクチンを与えられ始めて以来、5年平均より62%高い割合で死亡している

そして、以前、日本テレビでデマを拡散していると誹謗されたテンペニー博士が警告されています。(以前、テンペニー博士が「コロワクには金属が入っている」と告発した事を日本テレビが取り上げ、デマを拡散する人物として報道しましたが、その後日本でもコロワクの異物混入が発覚し、その中身が金属片であった事は報道されました。つまり、テンペニー博士はデマなど話していなかったのです。それなのに、日本テレビはその後訂正も謝罪もしていません。)

何百万人もの死んだ子供たちを見るための精神的、精神的な準備をしてください!

❝「たぶん、6歳と7歳の死者が何百万人もいると、人々は目を覚まし始めるでしょう。それが個人的に彼らに影響を与えるとき。それは彼ら自身の子供であり、私たちはクリスマスにやってくる。」❞

今後起こりうる未来を想定し、テンペニー博士が警告されているのですが、アメリカやイギリスでは既にその最悪な事が起こっています。。。

日本

そんな事実がある中、国は11歳〜5歳までの子供への接種実施に向け、自治体に通達を出しました。

それに伴い、既に調整を進めている自治体があります。様々副作用などの問題や不安の声が出ている中、実施に向け着々と準備をしています。

【仙台市】来年2月接種がほぼ決定のようですね。

【熊本市】既に予算も組んでいます。熊本市議が子供への接種の安全性に不安要素があると陳情しているにも関わらず、断行するのでしょう。

前回の北海道有志の医師に圧力をかけた副町長のように、どんなに陳情があがろうが、どんなに市民が不安を訴えようが、国の命令に従う自治体がほとんどでしょう。今後、この仙台市や熊本市に続く自治体が続々と出て来るでしょうね。

在庫が余ってる…?

どんなに不安な声があがろうが、どんなに陳情が出ようが、きっと何としても断行されるでしょう。

小さい子供だろうが、3回目だけでなく4回目も、何でもかんでも打ちたくてしょうがないんでしょうよ。

だって…余ってるから。⇒ すたいりんろっくすさんTwitter

地方自治体の方も知っている。ワクが余っている事を… ⇒ すたいりんろっくすさんTwitter

https://twitter.com/hankyojp/status/1469330490801127424?s=20

今ですら余ってるのに、政府はさらに国民の血税でコロワク購入契約かわしていますからね(買わされている)。早急に子供にも、さらに3回目も4回目も打たな、余ってしゃーないんでしょうよ。

❝ファイザー社とは来年分として1億2000万回分の契約を結んでおり…❞

ふざけないで頂きたいですね。その税金、その大切なお金、国民に配って(正確には国民に返して)下さいよ。


さて、小さい子供の親御さんのアンケートでは、半数以上が接種肯定のようですが。。。

その半数の方、ちゃんと調べてから答えてます?

テンペニー博士がおっしゃるように、気が付いてからでは遅いのですよ。。。

まぁ、アンケートの結果も疑わしいですけれどね。微妙に半数以上っていところが。

世界で起こっている悲劇が、未来の日本になりませんように。。。

では、今日はこの辺で。。。

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