最新 12月3日発表分【死亡者 1,387名】【重篤者5,949名】【心筋炎476名】厚労省コロナワクチン副作用報告 

2021年12月21日

こんにちは、たま子です。

前回11月12日発表から3週間後の本日12月3日に、最新の報告が公表されました。

報告されない事例が恐らくかなり多数あると考えられる事から、そもそもこの報告の信頼性が疑わしいので、途中何度も止めようかと思いましたが…。と言いますか、因果関係が分からないとはいえ、これだけ毎回多くの副作用の方がどんどん増えていく為、とっくの昔に中止になると思っていました…。まさかここまで続く事になるとは思っていませんでした。。。。。

今回で16回目の公表です。

  1. 4月 9日 死亡者 5名  重篤者 296名 副作用者 1,755名ブログ
  2. 4月23日 死亡者 10名  重篤者 417名 副作用者 3,298名ブログ
  3. 4月30日 死亡者 19名  重篤者 511名 副作用者 4,402名ブログ
  4. 5月12日 死亡者 39名  重篤者 642名 副作用者 5,560名ブログ
  5. 5月26日 死亡者 85名  重篤者 846名 副作用者 7,397名ブログ
  6. 6月 9日  死亡者196名 重篤者1,260名 副作用者10,676名ブログ
  7. 6月23日 死亡者356名 重篤者1,713名 副作用者13,750名ブログ
  8. 7月 7日  死亡者556名 重篤者2,276名 副作用者16,182名 心筋炎 20名ブログ
  9. 7月21日 死亡者751名 重篤者2,858名 副作用者18,281名 心筋炎 31名ブログ
  10. 8月 4日  死亡者919名  重篤者3,338名 副作用者20,105名 心筋炎 46名ブログ
  11. 8月25日 死亡者 1,093名 重篤者 3,867名 副作用者 22,056名 心筋炎 59名ブログ
  12. 9月10日 死亡者 1,155名 重篤者 4,210名 副作用者 23,456名 心筋炎 89名ブログ
  13. 10月1日 死亡者 1,233名 重篤者 4,754名 副作用者 25,598名 心筋炎 180名ブログ
  14. 10月22日 死亡者 1,312名 重篤者 5,216名 副作用者 27,279名 心筋炎 253名ブログ
  15. 11月12日 死亡者 1,359名 重篤者 5,621名 副作用者 28,511名 心筋炎 362名ブログ
  16. 11月12日 死亡者 1,387名 重篤者 5,949名 副作用者 29,453名 心筋炎 476名

接種回数

最新【12月3日発表分】 11月14日まで(死亡のみ11月26日まで)の報告分

接種回数:194,929,356回 (前回発表:186,151,927回)

  • ファイザー:163,059,502回(前回:155,454,673回)
  • モデルナ:31,768,352回(前回:30,632,541回)
  • アストラゼネカ:101,502回(前回:64,713回)

厚労省資料:000861721.pdf (mhlw.go.jp) p2 ※ロット番号を確認されたい場合は、同左資料のp40〜にあります

死亡者

死亡者 1,387名

  • ファイザー:1,331名(前回:1,307名※)
  • モデルナ:56名(前回:52名※)
  • アストラゼネカ:0名(前回:0名)

前回が 1,359名 でしたので 28名 増えました

ファイザー

  • 【前回】2月17日〜10月24日:1,269名(※14件同一の為13件マイナス/22件取り下げあり)
  • 【今回】10月25日〜11月14日: 46名
  • 【今回(評価中)】11月15日〜11月26日: 16名

※評価された〜11月14日までの1,315名の死亡は、全て『因果関係が認められない・評価出来ない

厚労省詳細【ファイザー死亡者】:000862202.pdf (mhlw.go.jp)

モデルナ

  • 【前回】5月22日〜10月24日:46名(※1件取り下げ)
  • 【今回】10月25日〜11月14日:7名
  • 【今回(評価中)】11月15日〜11月26日: 3名

※評価された〜11月14日までの53名の死亡は、全て『因果関係が認められない・評価出来ない

厚労省詳細【モデルナ死亡者】: 000861755.pdf (mhlw.go.jp)

アストラゼネカ

  • 8月2日〜11月14日:0名

摂取回数で単純計算した場合(〜11月14日までの 1,368名):約0.0007%(約143,000人に1人)※前回:約0.0007%(約143,000人に1人)

インフルエンザワクチン副作用死亡率(0.00001%)の約70倍 ※前回:約70倍

※インフルエンザワクチン副作用は、令和元年シーズンとの比較(過去記事


今回で10代の死亡者が1名増え、5名です。(メモ ファイザー〜1367/モデルナ〜57)

【前回まで】

●16歳(男)・・・1回目接種:7月15日/発生日:7月23日/基礎疾患:注意欠陥多動性障害/死因:自殺/因果関係:無し

●16歳(男)・・・1回目接種:8月10日/発生日:9月1日/基礎疾患:無し/8月16日に救急搬送/死因:非閉塞性腸腸管虚血(心肺停止から変更)/因果関係:不明

15歳(男)・・・1回目接種:9月16日/発生日:9月20日/基礎疾患:脳動静脈奇形/接種約9時間後に頭痛、嘔吐後、意識障害をきたして救急搬送/死因:脳出血/因果関係:評価不明

●13歳(男)・・・2回目接種:10月30日/発生日:同日/基礎疾患:気管支喘息/接種後4時間後入浴、出てこなかったので確認したところ、水没死/死因:不明/因果関係:評価中 

【今回】

●19歳(女)・・・2回目接種:9月17日/発生日:10月14日/基礎疾患:障害手帳あり/浴室内で心配停止/死因:不明/因果関係:無し

アナフィラキシーショック

アナフィラキシーショック 3,521名

  • ファイザー:3,012名(前回:2,922名)
  • モデルナ:504名(前回:491名)
  • アストラゼネカ:5名(前回:3名)

前回が 3,416名 でしたので 105名 増えました


摂取回数で単純計算した場合:0.0018%(約55,500人に1人)※前回0.0018%(約55,500人に1人)

インフルエンザワクチン副作用アナフィラキシー(0.00004%)の約45倍 ※前回約45倍

※インフルエンザワクチン副作用は、令和元年シーズンとの比較(過去記事


厚労省詳細:【ファイザー アナフィラキシーショック】:000861756.pdf (mhlw.go.jp)

厚労省詳細:【モデルナ アナフィラキシーショック】:000861757.pdf (mhlw.go.jp)

厚労省詳細:【アストラゼネカ アナフィラキシーショック】:000861759.pdf (mhlw.go.jp)

重篤者(死亡含む)

重篤者 5,949名

  • ファイザー:5,319名(前回:5,063名)
  • モデルナ:623名(前回:554名)
  • アストラゼネカ:7名(前回:4名)

前回が 5,621名 でしたので 328名 増えました

厚労省詳細:000861721.pdf (mhlw.go.jp) p2

副作用(重篤・死亡含む)

副作用 29,453名

  • ファイザー:25,522名(前回:24,766名)
  • モデルナ:3,919名(前回:3,737名)
  • アストラゼネカ:12名(前回:8名)

前回が 28,511名 でしたので 942名 増えました


摂取回数で単純計算した場合:0.015%(約6,700人に1人)※前回0.015%(6,700人に1人)

インフルエンザワクチン副作用死亡率(0.00059%)の約25倍 ※前回約25倍

※インフルエンザワクチン副作用は、令和元年シーズンとの比較(過去記事


厚労省詳細:000861721.pdf (mhlw.go.jp) p2

心筋炎 476名(ファイザー:281名/モデルナ:195名)

  • ファイザー:281名(前回:210名)
  • モデルナ:195名(前回:152名)
  • アストラゼネカ:0名(前回:0名)
  • 前回 362名 でしたので 114名 増えました。 

ファイザー:281名(男性:176名/女性:105名)

  • 10代:45名/13名(男性/女性)
  • 20代:38名/5名
  • 30代:22名/10名
  • 40代:15名/12名
  • 50代:12名/17名
  • 60代:15名/15名
  • 70代:17名/11名
  • 80代〜:11名/17名
  • 不明:1名/5名

資料:*000862253.pdf (mhlw.go.jp) p40

モデルナ:195名(男性:172名/女性:23名)

  • 10代:41名/3名(男性/女性)
  • 20代:97名/4名
  • 30代:13名/6名
  • 40代:14名/6名
  • 50代:3名/3名
  • 60代:2名/1名
  • 70代:0名/0名
  • 80代〜:0名/0名
  • 不明:2名/0名

資料:*000862253.pdf (mhlw.go.jp) p41

副作用詳細

性別

厚労省詳細:000861721.pdf (mhlw.go.jp) p6

年齢別

資料:000861721.pdf (mhlw.go.jp) p7

10代

【前々回10月22日公表 10~19歳】重篤者:90名 副反応:707名

【前回11月12日公表 10〜19歳】 重篤者:218名 副反応:1,201名

【今回公表 10~19歳】重篤者:296名 副反応:1,408名

厚労省詳細:000861721.pdf (mhlw.go.jp) p7


まだ厚労省の見解は出て無いようですが、恐らく毎回同様に、

いずれのワクチンも、これまでの報告によって引き続き安全性において重大な懸念は認められないと評価されました。』 と発表されるでしょう。

その他

オミちゃんは接種済みがお好き

【11月30日】日本1例目 2回接種済みのナミビア外交官感染

リンク

【12月1日】日本2例目 2回接種済みのペルー人感染

リンク

海外も。

【12月3日】アメリカ 接種済みの男性感染

リンク

【12月3日】アメリカ 接種済みのイベントに参加した男性感染

リンク

【12月1日】イスラエル 3回接種済みの医師2人感染

リンク
リンク

 

https://twitter.com/DJKazu11/status/1466281486592581634?s=20

何度も言いますが、これでワクチンパスポートなるものが、完っ全に完璧に100%無意味である事が確定致しましたね。

オミちゃんに関してはまだ詳しい事が分かっていないにも関わらず、世界は毎日大変大騒ぎのようですが、まずは落ち着いて頂きたいですね。今日のこの報道👇 まぁまぁツッコミどころ満載です💨

「感染力高く致死性低い」オミクロン株 米で初確認 

❝ニューヨーク大学・多田卓哉博士研究員:「(新型コロナが)普通のかぜのような状態になる可能性も考えられる。ウイルスは自らも増えていかないといけない。増えるために感染力を上げるが、宿主を存続させるために病原性を下げることも考えられる。それがオミクロン株に対して当てはまるかは全く分からない」

オミクロン株については、多くの国や研究機関で特徴を分析中ですが「感染力は高くて、致死性が低い」とも言われています。(略)病理学者、アリソン・グラス博士:「なぜ黙っていなかったのかと多くの声がありました。重症化はともかく、重要なのは感染者が増える可能性が高いこと」❞

感染力が高い=致死率低い …これって昔から常識ですよね…?ニューヨーク大学の研究員さんもおっしゃってるじゃないですか。でも何故かオミちゃんには当てはまらない可能性があるような言い方…。そして、病理学者のグラス博士?誰だかよく分かりませんが、彼の『重症化はともかく…』って… いやいやいやいや、それが重要ですからーーーーーーーー!!

オミちゃん登場してから、今まで以上に支離滅裂感が増してきていると思うのはたま子だけ?

こういう声を大々的に報道して頂きたい

こういう声を報道せずに3回目や小さな子供達へワクを進めるなど言語道断です。地方新聞だけでなく、全国紙やテレビこそ報道して下さい。まずは今苦しんでいる方を救う事が先です。

新型コロナウイルスワクチン接種後に長引く不調に関する河北新報社の報道に対し、全国各地から「私も同じ」などの声が多数寄せられた。接種との因果関係が公的に認められず、社会的な不利益を被っているとの訴えが目立つ。❞

新型コロナワクチン副作用被害相談窓口

コロナワクチン接種後に被害を受けた方々の救済に向けて、地方裁判所に訴訟を起こします。その準備のために、ワクチン接種後の被害に関する相談窓口を設置しました。増え続ける副反応による被害や、家族を亡くされたご遺族の方が相談できる窓口です。関西の南出弁護士と木原弁護士が既に『コロナワクチン接種中止』の訴訟を東京地裁に起こしています。❞👇

今日は、この辺で。。。

あ、忘れてた…

何があっても大丈夫だぁ(言霊)

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