『ホタテ貝殻粉末』に抗インフルエンザ作用?

こんにちは、たま子です。

昨日、有志の方々による『コロワク特例承認取り消し』裁判の第1回口頭弁論が行われました。マスコミガン無視かと思っていましたが、読者様がこの件を記事にしたニュースサイトを送って下さいました(ありがとうございます🙇)よって、一応報道したようです。が…。内容が酷過ぎる。こちら👇

❝庁舎内に関係者とみられる数百人がマスクを着用せずに集団で入った。職員らは感染予防のため対応に追われ、混乱した。(略)1階のロビーや弁論が開かれた法廷のある7階のフロアも、マスクをしない人であふれかえった❞

マスク、マスク…って。裁判の内容書いて下さいよ!! マスク、1ミリも関係ないですから!! 

昨日のpm4:00〜の記者会見を途中から少しの時間だけ拝見しましたが、庁舎内に入るまで、入ってからも『マスクをして下さい』といったような事は『ひと言も言われなった』と、おっしゃっていました。ですので、上記の共同通信の記事にあったような『 職員らは感染予防のため対応に追われ、混乱した 』というのは、完全に『嘘』であるようですね。フィクションです。酷いですね。酷過ぎます。

そうそう、記者会見ではこういう話も出てました。作業しながら聞いていたので、所々しか内容が分かりませんでしたが、文字お越しして下さっているのを見つけました👇 とんでもない話ですよ。

リンク

裁判の詳しい内容につきましては、実際傍聴された『目覚めてる庶民』さんのブログを紹介させて頂きますね。かなりの人数の方が集まったようですね。そして裁判長の言動…。この国も全体主義目前って感じですね。というか、まぁ日本の三権分立など元々機能していないんですけれどね。森友騒動でもお判りでしょう。三権分立は独立した〜…なんて、学校の社会で嘘教えないで頂きたいわ。


さて、どのニュースを見ても、今期の秋冬は(何としても)インフルエンザが猛威を振るう(事にしたい)ようですね。

そこで最近知ったのですが、『ホタテ貝殻粉末』は、抗インフルエンザウィルス作用があるようなんですね。

まぁ色々と知ってくると、(全ての)ウィルス事体、ほんとにあんのかいな?っていうのが本音ですが🤣 まぁ今回はそれはおいておいて。

少なくとも、このホタテ貝殻粉末には、もともと『強い大腸菌殺菌作用』があるようでして、そしてインフルエンザウィルスに対しての実験をしてみたら、あら、インフルエンザウィルスにも効果があるじゃない、って事がわかっているようなんです。ちなみに大腸菌の病気といえば、O-157(腸管出血性大腸菌)や食中毒などがありますね。O-157は時期的にあまり心配は無くなりましたが、食中毒は冬でも起こりえます。そういった意味では、とても心強い味方になるものかもしれませんね。

ホタテ貝殻粉末の効用

まずは、ホタテ貝殻粉末の研究結果の論文から。

富山大学での研究結果なのでしょうか。論文は2008年3月の富山大学看護学会誌に掲載されたもののようです。とすれば、10年以上も前の研究だったんですね。知らなかった。。。ちょっと古いと言えば古いですが💦 論文を読むと、今後も研究の余地アリのような内容でしたけれど、その後どうなったんでしょうね?

取りあえず、当時の研究結果としては、

ホタテ貝殻焼成粉末(HSSP)強い大腸菌殺菌作用に加え,殺インフルエンザウイルス作用がある

との事です。この研究内容を、ざっと箇条書きにしてみます。アルカリ性がポイントのようですね。

  • ホタテ貝殻は主要成分として炭酸カルシウム(CaCO3)を含んでいる
  • 貝殻粉末を700℃以上で高熱処理することによって,貝殻中CaCO3は酸化カルシウム(CaO)に変化する
  • このような加熱工程を経てできた酸化カルシウムを主成分とするものが『ホタテ貝殻粉末』
  • ホタテ貝殻焼成粉末は、 heatedscallop-shellpowder(HSSP)と呼ばれている
  • HSSPは,水と反応することにより水酸化カルシウム(Ca(OH)2)となる
  • この水溶液(水酸化カルシウム)は殺菌作用を持つとの報告も多い
  • 水に溶解することで強いアルカリ性を呈し,この高 pHが殺菌作用の第一義的要因と考えられている
  • HSSP懸濁液は強アルカリにもかかわらず,米国における 14日間の刺激性試験で,刺激は蒸留水以下であるという結果が明らかにされている
  • ホタテ貝殻の抗菌性について,2001年には,大腸菌,黄色ブドウ球菌や枯草菌に対する殺菌性,真菌やMRSAに対する殺菌性 についての報告がみられる

詳しくはこちら👇

そして、このほたて貝殻粉末には、抗インフルエンザウィルス作用や大腸菌殺菌作用以外にも効果が沢山あるようです。

  • 除菌効果
  • 消毒効果
  • 消臭効果
  • 洗浄効果
  • 農薬除去効果
  • 防カビ効果

色々口コミを見てみると、インフルエンザに効果がある事はあまり知られていないようですが、大腸菌・サルモネラ菌・O-157・黄色ブドウ球菌などの食中毒の原因になる菌を除去することが出来る効果がある事は、既にそれなりに知られているようですね(たま子が知らなかっただけですね😅)

ホタテ貝殻粉末は天然のものから出来ているので自然を汚さないですし、自然のものなので、市販の除菌剤や洗剤とは違い人体に無害で安全。(前述の研究結果より、PH値の高い強アルカリでありながらも、皮膚への刺激は少ないとアメリカの治験審査会で承認されたといいますが、やはり人によっては肌が荒れることも考えられますので、一応注意を)

アルカリと言えば、重曹。『重曹は魔法の粉』と言われていますよね。そして、このホタテ貝殻粉末も、同じように『魔法の粉』と言われているようです。

余談ですが、ちまたで有名な『重曹とクエン酸』の炭酸水。たま子も2年前から飲んでますよ。毎日ではありませんが。お伝えする程のこれといった分かりやすい効果は特にありませんが、一応今健康でいられていますので、悪くない事は確かですよ🤗

ほたて貝殻粉末

ほたて貝殻粉末は、とても沢山の種類の商品があるんですね💦

色々見てみましたが、こちらの『日の出PRODUCTS』という御会社では、抗インフルエンザの事を記載されていて、商品の売れ筋や口コミはなかなかのようでした。

日の出PRODUCTS さん👇

その日の出 PRODUCTS さん が販売されている商品です👇

やっぱり自然なものがいいですよね。安心ですよね。

薬やワクなどの人工ものでなくてね。。。

インフルエンザワクが始まりますね

そういえば、もうインフルエンザワク接種が始まっているようですね。そして昨日、岸田総理が『コロワク3回目は12月から』と発表しましたね。そうそう、そういえば一定年齢以上の男性には『はしか予防接種』の案内も送られているようですね。ワクだらけですね。そうなると…前回も書きましたが…ワクの取り違え…とってもとっても心配です。今年のインフルエンザワクは、中身だけでなく、『人為的過誤』も心配されますね。。。

間違ってコロワクを接種された子供2人(4歳・5歳)は、2人とも心臓に問題が発生しているようです。。。👇

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子供達が。。。

日本でもあるかもね。。。というか、もう既に起こってますけどね。。。

今の所、ちゃんと報道されていますけれども、今後沢山事が起こったら隠蔽されちゃたりしてね。。。

余談ですが、たま子はホタテは苦手です。昔はとっても好きだったんですが、欲張って大きいホタテ丸々1個口に入れて、噛んでも噛んでもなかなか嚙み切れず、無理して飲み込もうとして窒息しかけたからで〜す(笑) ホタテは何も悪くありません。小さくして食べたらいいだけの話なんですけれどね…トラウマで💦

では、今日はこの辺で。。。

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