厚労省『ワクは止めません』

2021年10月8日

こんにちは、たま子です。

日本人がノーベル物理学賞受賞されましたね。おめでとうございます!…と言いたいところですが、

研究内容を聞いてズッコケましたよ。地球温暖化ってか…。ノーベル賞がいかにアレか、とーっても分かりやすい受賞でしたね。これから地球温暖化(詐欺)対策にどんどん力を入れていく方針ですからね。それに向けての受賞でしょうね。

参考までに👇

厚労省『ワクは止めません』

さて、先日、厚労省が形だけのワク副作用の報告をしましたが、その内容に対して厚労省に確認された方がいらっしゃいます。素晴らしい。

しかし、厚労省の回答が酷すぎて倒れそう。。。

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厚労省は『治験』とはっきり言っているんですね。しかも各ワクメーカーの治験も2023年(R4年)の春ごろまででしたから、日本はそれまでガッチリ治験実行します、それまで止めません、という事のようですね。というか、国民が治験に協力するって言いましたっけ?そもそも治験だと分かって接種してる人なんてほとんどいないと思いますけれども…。ですから、厚労省としては、何人の人が亡くなられようが、何人の人が今後重篤な副作用で通常の生活を送る事が出来なくなろうが、治験だから止めませんって断言しているという事なんでしょうね。

既に10代で90人(厚労省に報告されるのは実際の一部)もの子供達が『重篤』な症状なんですよ。厚労省の資料を見ると、その後の経過に『未回復』や『不明』と記載があります。不明って何ですか、不明って。。。1例や2例じゃありませんよ。

だから子供がワク後に亡くなられた事を、橋を壊してまで隠蔽するんですね。この事実が知られてワク接種しない子供達が増えたら困るから。今後もっと小さい5歳から接種する予定が狂うと困るから。震度7に耐えられる耐震性があり、8月の点検でも問題無かった橋が、橋を管轄する担当者が『水管橋の崩落は聞いたことがない』と話している橋が、地震も無い・台風も無い・雷も無いのナイナイづくしの時に突然真ん中から壊れる わ け が な い(リンク)本日『橋の一部に異常な腐食がある』と言いだしたようですけれど、橋が壊れてしまう程の異常な腐食ならば、8月の点検で分かるでしょうよ…。まぁ真実が明かされる事は無いでしょうね。

水は生命に関わりますからね。自分達の生命に直結する問題が生じたら、他人の生命まで考えている余裕はありませんからね。これによって『学校も休校』ですって。ご自分の生徒が亡くなられた事の隠蔽に必死の小学校が、この突然壊れた橋からとても近いようですね。となれば当然この学校も休校でしょうね。タイミングがいいですね。

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10代のワク副作用の重篤症状

前述のお電話での厚労省の回答で、10代の重篤者が90名との事ですが(最新10月1日の公表内容通りです)、その中で、その後の経過が『未回復』と『不明』の方です。。。

親御さん、どんなにお辛いでしょう。。。これから接種を考えている沢山のお子さんを持つ親御さんに是非再考して頂きたいです。ご自分のお子様が重篤な症状になり、最悪回復しない可能性もあるのですよ。。。

【ファイザー】 10代の重篤者63名中:『後遺症有り』1名『未回復』12名『不明』6名

ジスキネジア・・・ジスキネジアとは、自分の意志とは関係なく、体の一部が勝手に不規則で異様な動きする現象(不随意運動の一種)を指します。主に口唇や舌、顔、手足など特定の筋肉に出現し、自分の意志で止めるのは難しく、止めてもすぐにまた起きてしまうことが特徴です。(パーキソン病のような症状)参考

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【モデルナ】10代の重篤者27名中:『未回復』2名『不明』9名

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世界中で、ワク副作用で若い男性に多く発症されるといわれている『心筋炎』。上記のように10代で症状出ていますね。経過は不明と未回復。。。

何度も言いますが、副作用は簡単には認められません 

お子さんが重篤な副作用を生じた場合、もし回復せずに永遠とその症状で苦しむ事になっても、ワクが原因と認められなければ、治療費などは全て『実費』ですよ。これも何度も何度も書いてきましたが。子供に接種させる際、そういう所まで考えているのでしょうか。

接種後数時間で亡くなられても、ワクとの因果関係が認められていません。それに、厚労省が認める云々よりも、既に医師が認めませんから。接種するだけ接種して、補助金たんまり貰って、いざ副作用で困った患者の事は『知りません』『出来ません』

こんな事は、沢山の病院で実際におこっていると思いますよ👇

❝神戸市内の40代女性は接種後、全身にかゆみが出て受診。救済制度を利用しようとしたが、クリニックからはカルテ開示に1万円かかると言われたという。診療に伴う自己負担は約4千円女性は「お金よりも、国にもこんな症状で苦しんだということを知ってもらいたい」と申請を決めたが、当初はクリニックに「申請のための書類は用意できない」などと断られた

今や『副作用』で医療崩壊では?

以前、ミヤネ屋で『コロナを5種に』『イベルメクチンで治療を』と、はっきりおっしゃってくれた長尾医師のブログです。

「ワクチンを打って2~3週間して調子が悪い」と訴える人が、後をたたず、大変なことになっている。倦怠感・集中力の低下・めまい・頭痛・関節痛・手足のしびれ・・・。(略)「なんでも外来」をやっていると必然的に「ワクチン後遺症相談」が増える。この調子で増え続けると、「間違いなく大変な事態」に至ると危惧している。

こういう病院は沢山あるのでは?マスッコミちゃんは、コロナ病棟の事しか報道しませんけれども。コロナ病棟が減っても、ワクの副作用で病院がごった返している声が多く聞こえてきますよ。

今や日本の病気は『コロナ感染症』だけかと思う程ですね。他の病気、どこ行った?

もう既に充分『大変な事態』ですし、今後はもっと想像を絶する事態になると思います。。。

だって、来年の春までワク接種を止めないようですから。。。

では、今日はこの辺で。。。

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