ワクには重金属もいっぱい

2021年9月10日

こんにちは、たま子です。

もう危険以外の何物でもにないワク(もうワクチンでも何でもないのでワクチンと書くのも嫌)。おぞましい虫も入っていたそうですね。イベルメクチン(虫下し)が効くわけだ。

それにも関わらず、相変わらずワクの効果が90%以上だのと報道…

もう本当に今の現状が酷過ぎて現実逃避したいです。

しかしまたため息が出るような情報が…。

ワクには、酸化グラフェン以外にも沢山の重金属が入っていたようですよ。。。

上記の重金属を日本語に訳して下さったようです👇

これらの重金属が人体に入った場合の影響を、分かる範囲で見てみます。

アルミニウム(ファイザー・モデルナにイン!)高木ひとみ〇風に

アルツハイマーになる可能性参考リンク

ビスマス(ファイザー)

非毒性の金属で大きな影響はなさそうです(参考リンク

カドミウム(モデルナに)

毒性の強い金属。イタイイタイ病。(参考リンク

クロム(ファイザー・モデルナ・J&J)

クロム単体および3価のクロムには毒性が知られていない。ステンレスなどの工業製品として出回っているものの中に含まれているクロムは毒性を持たない。3価のクロムであれば、人体の必須栄養素でもある。しかし、6価のクロムはきわめて毒性が高く、国際がん研究機関でも指定されている発がん性物質として知られる。4価クロムも同様。(参考リンク

(ファイザー・アストラゼネカ)

安全な金属(参考リンク

酸化グラフェン(ファイザー・アストラゼネカ・J&J・モデルナ全部)

(モデルナ)

鉛はヘモグロビン合成を阻害するため、血液塗抹標本上では有核赤血球や好塩基性斑点が認められる。急性中毒では嘔吐、腹痛、ショックなどを示し、慢性中毒では、初期症状として、疲労、睡眠不足、便秘、摂取量が増えるに連れ、腹痛、貧血、神経炎などが現れ、最悪の場合、脳変性症に至る。主に消化器症状、神経症状が認められる。(参考リンク

ニッケル(アストラゼネカ・J&J)

ニッケル(Ni)製品の人体への影響は広く知られており、皮膚などへの長期間の接触によって、アレルギーなどを引き起こす可能性があります参考リンク

スズ(アストラゼネカ)

スズは人間や動物には容易に吸収されず、生体中での生物学的役割は知られていない。スズは金属や酸化物、塩類といった無機化合物の形では毒性が低いため食器や缶詰など広範囲に渡って利用されているが、缶詰内側の腐食などによって高濃度に無機スズが溶出した食品を摂取することによる急性中毒も発生している(参考リンク)

チタン(ファイザー・モデルナ)

チタンは体内に埋め込めるほど安心な金属(参考リンク

バナジウム(ファイザー)

工業的にバナジウムを取扱う区域で高濃度のバナジウムを含む粒子状物質を吸入すると,鼻,眼,咽喉の刺激をともなう激しい空咳が観察され,また工場でバナジウム化合物の暴露を長期間受けた場合,るい痩,食欲不振,嘔気,下痢などと起こす事実が明らかにされている(参考リンク


重金属が口径や鼻腔から入ったり接触したりする場合と、体の中に注射で直接入れられる場合とでは、反応は異なるのでしょうかね。

いずれにしろ、これらの物質が必要なのでしょうかね?

大元の記事はこちらのようです👇

ファイザーに虫が入っている事も書いています。

ファイザー注射で発見されたトリパノソーマクルシ– いくつかの変異体が致死的であり、後天性免疫不全症候群またはエイズの多くの原因の一つである寄生虫。これが単なるランダムな成分だったのか、意図的に配置され、すべてのファイザーの「ワクチン」で見つかるかどうかは不明です。❞

リンク

このワクを義務化にしようとしているんですよ。。。

もう違う星に行きたいですわ。。。

今日はこの辺で。。。

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