ファイザー元社員が『酸化グラフェン』が入っている事を曝露/グルタチオンを含む食品

こんにちは、たま子です。

前回に引き続き、酸化グラフェンのお話です。

グラフェンの危険性は2013年に既に指摘されている

実はこの『グラフェン』。2013年には既に健康被害を及ぼす危険性がある事を米大学が指摘していたようですね。結構重要な事を述べていますね。

❝米国のBrown University(ブラウン大学)の研究グループによると、未来の半導体材料として期待されているグラフェンが、生体細胞の機能を破壊する細胞毒性を持つことが明らかになったという。実際のグラフェンの破片は、鋭くとがった突起を持っている。この点を修正してシミュレーションを行ったところ、グラフェンの突起が細胞壁を突き破り、細胞内に入っていくことが明らかになった。❞

元ファイザー社員の曝露

この酸化グラフェンがお注射の中に入っている事は、スペインの研究員の方の発信から分かった事のようですが、実は、それを『デマ』だと否定する声も多数上がっていたようなんですね。

ですが、ファイザーの元社員が、お注射内に『酸化グラフェン』が入っている事を曝露したようなんです。いつも有益な動画に日本語訳を付けて情報発信して下さる『マタタビの羅針盤』さんがその動画を上げてくれています。

お注射には100%酸化グラフェンが入っているそうです。そして、やはり電磁波の影響があった場合、恐らく5Gが始動した時が一番危険という事が分かります…。

マタタビの羅針盤さんのツィッターから(リンク)👇

グルタチオンを多く含む食品

前回この酸化グラフェンの解毒に関して紹介しましたが、やはりグルタチオンを生成する『NAC』が一番有効のようですね。しかし最近FDAがこのNACサプリメントの販売に色々いちゃもんをつけていたようなんです。詳しい経緯までは分かりませんが。でも確かに、たま子もNACサプリメントを探してみたら1つしかヒットしませんでした。海外のものもほとんどが売り切れで、恐らくもう簡単に手に入れる事が出来なくなってきている感じがします(もしたま子が探せないだけであれば申し訳ございません)。

これも、体内からグラフェンを排出させない為に先手を打たれたのだろうかと邪推してしまいます。

しかし、サプリメントが手に入らなくとも、グルタチオンは食品から摂取する事が出来ます。前回は簡単に3種類くらいしか紹介していなかったので、今回少し多めに。これらの食品を意識して摂取するように心がけるだけでもいいのではないでしょうか。

【野菜類(100g中)】

  1. トマト
  2. ほうれん草
  3. きゅうり
  4. エノキタケ
  5. かぼちゃ

昨日お話したアスパラガスは上位ではなかったです💦ごめんなさい🙇でも、何気に有名どころは、アスパラガスやアボガドのようですね。いずれにしろ、何気にちょうど今時期旬な野菜が多くみられますね。ちょうどいい!簡単に手に入りますし!摂取!摂取〜!

【肉類】

牛レバーなど

【魚介類】

マダラ、赤貝など

参考1:【医師監修】抗酸化成分・食品(10)グルタチオンの効果と効率的な摂取法 | スキンケア大学 (skincare-univ.com)

参考2:食品機能性の科学 – Google ブックス 1113ページ

参考3(古いですが):https://www.jstage.jst.go.jp/article/shokueishi1960/27/4/27_4_425/_pdf

こう見てくると、ね。やっぱり体にとって一番大事なものは『食』なんですよ。

ドイツの主要メディアが謝罪!?

そして、なんと、ドイツの主要メディアが、今までのコロナ報道に関して、嘘をついてきた事を謝罪したようですよ。これはどういった意味を含んでいるのでしょうか??

https://twitter.com/chakodon7/status/1422189150795485188?s=20

いい流れになってくれる伏線であればいいですね。。。

では、今回はこの辺で。。。

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