新型コロナ(騒動)で保護者を失った子どもは世界で100万人以上に/日本で突如『こども庁』を言いだした理由はこれ?

こんにちは、たま子です。

期待していたバドミントンのメダル候補がまさかの全滅状態ですね…かなりショックです(泣)

でも、開催前からすったもんだ、開催してからも開会式での解任問題や予算中抜き問題など、まだまだごたごたや問題が生じそうな中で、選手の方々は皆本当によく頑張ってらっしゃいますよね。

出来る事なら、政治の都合に振り回される事無く、何も問題が無いクリーンな状況で、観客の大声援を受けながらプレイして貰いたかったですね。。。


さて、海外では『保護者を失った子どもが世界で100万人以上』という衝撃の事実が報道されています。

❝この研究は米疾病予防管理センター(CDC)の研究者が主導したもので、医学誌「ランセット」で発表された。研究チームの推計によれば、2020年3月から2021年4月にかけて、新型コロナウイルス感染症が原因で

  • 親または保護者である祖父母を失った子どもは、全世界で113万4000人
  • 親、保護者、もしくは同居する年上の親類を失った子どもは156万2000人

にのぼるという。この研究は、新型コロナウイルス感染症に起因する孤児の増加、という「隠れたパンデミック」の世界的な拡大に警鐘を鳴らしている。❞

これ『コロナ感染症に起因する』と書いてありますね。記事内容を読みますと、主にコロナ感染症での死因によるような印象を受けますが、他にも『コロナワクチン接種後の副作用が死因』『経済苦による自殺』なども原因としてあるのではないでしょうか。

その中でも、たま子的にはやはり『ワクチン接種』が原因の死亡による孤児の問題が多く生じているのではないかと思ってしまいますね。

上記記事に『孤児の問題がとりわけ深刻なのは、新型コロナウイルス感染症による死者数がきわめて多い米国、インド、ブラジル、メキシコだ。この4カ国』とあります。実際コロナ感染の死亡者も多いのかもしれませんが、ワクチン接種の状況もみてみたいと思います。

最新(7月30日)の世界の接種回数です👇(あくまでも人数の問題ですので、割合ではなく回数でみてみますね)

世界のワクチン接種状況|NHK

中国はまぁアレですのでいいとして、上位から『インド、アメリカ、ブラジル』。孤児の問題が深刻な4カ国の3カ国が上位を占めていますね。

接種総回数だけみると、日本は何気に世界7位なんですよ。。。

そして、現在最新のアメリカのワクチン後の副作用の状況です👇 

COVIDワクチンデータ (openvaers.com)

ちなみに、約1ヶ月前までに表示されていた『流産・心臓発作・心筋炎・血小板減少・重度のアレルギー』などの情報は表示されなくなっていますね。河野大臣の『流産はデマ』という発言にVAERSが忖度したのでしょうかねぇ(6月末のVAERS)。

そしてこのVAERSの報告は、実際の人数の1%未満に過ぎません。つまり、実際の死亡者は『100万人以上の可能性があります。

そして、インド。ワクチン接種人数と死亡者が綺麗にリンクしていますね。これって、ワクチン接種が死因に関係していると考えてもおかしくないと思いませんか。

リンク

そしてブラジルは?こちらのブログの表を見るに、やはりワクチン接種後に死亡者が増加しているようです。

900万人以上にワクチン接種が完了したブラジルで、接種開始後1ヵ月半の時点で「コロナの死者数が過去最大」に

このように見てくると、やはり死亡者は『ワクチン接種後の副作用による死亡者』もかなり含まれているといってもいいのではないでしょうか。

そうなった場合、接種回数が世界第7位の日本・・・

近い将来、日本でも、アメリカやインドやブラジルのように、保護者を亡くし孤児になる子供が増える可能性があるかもしれませんね。想像したくはありませんけれども。そう考えた時に…

…今年の春に突如現れた『こども庁』案。ここに繋がりませんかね。

そもそも、このこども庁、どういった事をするのかなかなか明解になっていない印象がありますが、政府の説明👇

子どもに関する政策や予算を一元的に把握し、強力な機能を持つ行政組織「こども庁」。年齢による切れ目や省庁間の縦割りを排除し、子どもの視点に立った政策を総合的に推進する必要がある。政府は「こども庁」が所管する政策などについて、今後、有識者から意見を聴くなど、木原総理大臣補佐官のもとで、具体的な検討を進めることにしています。

「こども庁」創設 年末までに基本方針取りまとめ指示 官房長官 | 教育 | NHKニュース

👆見て分かるように、 今まで色々な管轄で行っている事を、このこども庁で一括し、『児童虐待の防止や不登校への対応、子どもの貧困や少子化』などの政策を円滑に進めるようにするという方向性は分かりましたが、具体的な方針はこれからのようですね。まぁ一部では、選挙の目玉にする為との声もありますが。

ここからはたま子の勝手な妄想です。あくまでもたま子が勝手に想像したお話です。

今現在、日本はお注射接種回数第7位ですので、近い将来、世界各国のように日本でも孤児が増えるかもしれません。そしてもし孤児が増えてしまった場合、その子供達をいったい誰が面倒を見るのでしょう?

もしかして、実はその孤児の為の『こども庁』なんじゃないですかと思うのです。でも、こども庁が、将来発生するであろう孤児の為だなんて言えるはずもないから、なかなか目的が明解でなくぼやっとした事を言っているのではないかと思ってしまうのです。

そしてその孤児(子供)達をどうするの?まさか…

知る人ぞ知るアド○○○○○👇 孤児とは身よりが無いという事です。つまり、とても嫌な言い方をすると、その子供のその後がどうなるかは誰にも知られる事が無いという事です。。。多分このお話の免疫が無い方にはかなり衝撃な内容になると思いますが。

初めて知る方には衝撃が強すぎて信じられないと思いますが(たま子も数年前に知った時は衝撃過ぎて暫くは信じられませんでした)世界では普通にニュースとして報道されています。

世界的にコロナ騒動を起こし、お注射を接種させ、大人の死亡者が増え、それに伴い子供の孤児が増える。。。

それを見越しての『こども庁』なんではないでしょうか、と、たま子は想像してしまうのです。

ワクチンによるADEは、接種後の3〜4ヵ月以降に発生するのではないかと言われています。つまり、この秋〜冬にかけて感染症が流行る時期が危ないのではないかと。

そうすれば、日本でも最悪孤児が増えるかもしれません。。。

あくまでもたま子の勝手な想像ですので。こんな事にはならないだろうと願っています。

但し、ひとつだけ間違いなく言える事は、今年の春に突如『こども庁』設置検討のニュースを聞いた時、直観的に凄く嫌な感じを受けた事だけは確かです。とてもいい意味には捉えられませんでした。

まぁあくまでもたま子の感想ですが。

次から次へと不安要素のニュースばかりですが(いつも明くなるような希望あるニュースを探しているんですけれどね(泣))、あまり不安な気持ちになると身体の免疫力が落ちますから、少しでも心が楽しくなる事を選択していかないといけないですね。

たま子は当面オリンピック選手の活躍ですかね!

今日も、頑張れニッポン!

では今日はこの辺で。。。

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