アストラゼネカとファイザーの組み合わせ接種、日本で在庫処理とかじゃないですよね?/『イギリスの医学雑誌ランセット』でコロナワクチン『効かない』って(笑)

2021年8月5日

こんにちは、たま子です。

もうそろそろ免疫力の事などを書きたいと思っているのですが、毎日毎日触れずにはいられない事ばかりが起こっていて…。

本題に入る前に、ちょっと昨日のニュース。摂取したくない人が増えてきたようですね。当たり前です。周りでコロナにかかった人がほとんどいない、ましてや死亡した人もいないのに、ワクチンの副作用で体調を崩している方や最悪亡くなった方の話が身近から聞こえてくる事が増えているのだから。そしてそういった情報も拡散されているでしょうしね。そういった情報を国民に全く伝えない事で、政府やマスコミに不信感を持つ人も増えている事でしょうし。ですからそんなもん、当たり前だと思います。しかしこの記事の最後のコメント…『同センタートランスレーショナル・メディカルセンターの大久保亮室長は「特に接種を嫌がる人たちに向けて、有効性と副反応の正確な情報が伝わる工夫が必要だ」と指摘している。』何なの?接種は任意なんですけれど。接種するかしないかは自由でしょ?それを何、なんとしても接種する方向に持っていこうとしてるの?『有効性が疑わしい事も副作用の正確な情報も知ってるから打ちたくないんでしょ!!』それ、分かってます?

『組み合わせ接種』の有効性ごり押しが突然始まりました

2日前くらいからやたら報道し始めましたね。これ、一応『モデルナ』の在庫切れって言ってますけれど…。アストラゼネカ、日本で在庫処理するつもりじゃないでしょうね。。。

❝ファイザー製とアストラゼネカ製を組み合わせて接種した場合、アストラゼネカ製を2回接種するより高い免疫効果があると、イギリスの研究チームが発表しました。❞👇

この『オックスフォード大学』含むイギリスの研究チーム。オックスフォード大学なんて名前を聞くと、権威ある大学だとコロっと騙されちゃいそうですよね、すぐ信じちゃうというか。でも、もう記憶に無い方も多いと思いますが、アストラゼネカのワクチンは『英アストラゼネカとオックスフォード大学が共同開発した新型コロナワクチン』でございます。(2020年12月30日報道)

自分達が開発した商品、都合がいい事しか発表しないに決まってるでしょ。

アストラゼネカのワクチン 絶賛使用中止中

2021年3月報道『血栓の疑いで』欧州で15か国も使用一時中止

2021年4月報道 デンマークでは『血栓症を懸念し』完全に中止

2021年6月報道 オーストラリアは2021年の年末に向けた予防接種でアストラゼネカ社のワクチンvria」の使用を除外する

2021年6月報道 EMA欧州医薬品庁が、英アストラゼネカ社製ワクチンによる血栓症への懸念が増加したのに合わせ、同ワクチンの60歳以上の人々への接種を中止するよう求めた

どの情報だったか忘れてしまったので確かなソースはありませんが、ワクチンも当然消費期限がありますでしょうからね。こんなに使用しない国が増えたり除外されたりしたら、余っちゃいますよね〜

アストラゼネカで沢山死亡者出てますしね

2021年6月14日報道 【韓国】アストラゼネカで87人死亡(ファイザーの方が多かった💦)

❝国内で報告されたワクチン接種後の死者は計241人。このうちファイザーが153人、アストラゼネカが87人、ヤンセンファーマが1人となっている。これらは副反応の報告時に死亡と報告されたケースで、他の副反応が報告された後に容体が悪化し死亡したケースを含めると、死者は計323人となる❞

2021年6月21日報道 【台湾】日本から支援を受けたアストラゼネカ社製のワクチン接種後に67人が死亡

2021年6月24日報道 【ノルウェー】ノルウェーはアストラゼネカ社のワクチン接種による死亡リスクはCOVID19より高いと発表

❝国立公衆衛生研究所(FHI)は、COVID-19よりもアストラゼネカ社のワクチンを接種した方が、ノルウェー人が死亡するリスクが高いと分析し、これまで血小板数が少ない中でまれに血液凝固や出血という深刻な合併症を起こしていた同ワクチンを推奨する(?)結論を出しました。接種を継続することは逆に若い女性を「不合理に高いリスク」にさらすことになると強調しています。さらに、ノルウェーをはじめとする北欧諸国で提案されている、任意でのワクチン提供にも反対しています。「このような選択肢は非倫理的であり、そのような選択をした人は自分がさらされているリスクを十分に理解していない可能性が高いと考えます」と述べています❞(凄い言われようですね…💦)

そして、👆内容にありましたように、アストラゼネカの迷惑な在庫処理活動が始まっているようですね。そりゃぁ…余っちゃいますものね〜

  • ノルウェーはアストラゼネカ社の在庫を、実際に使用したいと考えている同じ北欧諸国に分配することを決定しました。
  • 米国でもCOVID-19対策として、インドにアストラゼネカ社のワクチンを6,000万回分提供することを計画。アストラゼネカ社のワクチンは米国での使用が未承認であるため、不要な在庫をインドに流している。

危険なのを知っていて他の国に分配するって…。

あらあら…訴訟も起こっているようですよ。『ヨーロッパの多くの国では、血栓の原因となるアストラゼネカ社のワクチンの使用を中止または停止し、同社に対して訴訟を起こしている最中です。』しかも、『アストラゼネカ社のワクチンの潜在的な副作用に、毛細血管漏出症候群という別の血液疾患を追加しました。毛細血管漏出症候群は、血管から液体が漏出する疾患で、超低血圧を引き起こし、痛み、吐き気、疲労感などを引き起こし、最悪の場合は腎不全や脳卒中を引き起こす可能性があります。』ですって。

訴訟もされて、商品も売れなくなってしまったら死活問題。せめて今ある在庫だけでもさばかなければ… と考えますよね〜

そんな中 日本は承認へ向かう

さすがいつも世界より1周も2周も遅い日本。これだけの事が分かっているのにも関わらず、承認に向けて30日に有識者検討会で審議するって。すぐに使う予定はないけれど、予期せぬ事態に備えておく為だって。むしろ使用する方が予期せぬ事態が起きそうですけれども。。。公費接種の対象とし、60歳以上に接種するのを認める方向で調整だって。あれ?どっかのEMA欧州医薬品庁が、同ワクチンの60歳以上の人々への接種を中止するよう求めたって聞いたけど…?

何だかこれに合わせて『組み合わせ接種』の有効性を宣伝し始めたように見えますけどね〜。どう考えても『在庫』処分に動いているような気がしてならないんですけど。。。

しかし、30日に即承認されるかと思いきや、延期になったようですね。この有料記事しか見つけられなかったので詳細は分かりませんが。

アストラゼネカ承認されずに、モデルナ在庫切れになって、接種が長期中断 ⇒ 中止 になってくれるといいですね。

【拡散】ワクチンが全然効かないって 医学雑誌『ランセット』に掲載

こちらのブログ『根っこや店長の健康ブログ』で紹介されています。こちらの店長ブログ主さんが転載された大元のFBは、既に削除されてるようです。都合の悪い記事だったんでしょう。やつらすぐ消すから。まぁワクチンに効果が無い事など分かってましたけれども。ただ店長ブログ主さんもおっしゃっているように『ランセットみたいな医学雑誌に出た』という事には大きな意味がありますよね。こんな効果も無い、むしろ害のあるものを国民の税金で購入して接種しまくって副作用で苦しむ人が増えている現状・・・本当に心の底から馬鹿らしいですね。。。


イギリスの医学雑誌ランセットで、ワクチンの効果が製薬会社が出した数よりもずっと低いことが公表されたそうです。(2021年5月20日報道

製薬会社が出した数(感染の危険を回避する率)は

  • ファイザー 95%
  • モデルナ 94%
  • ガマレヤ 90%
  • ガマレヤ 90%
  • アストラゼネカ 67%

ですが、これは相対的な危険回避率であり、全体の人数に対する割合を示していないので、実際に接種を受けた人がどれだけのメリットがあるのかは示していません。このメリットを測るには、絶対的な危険回避率(接種していないグループが感染しなかった率に対して、接種したグループが感染しなかった率)を出すことが必要になります。

絶対的な危険回避率としての効果は

  • アストラゼネカ 1,3%
  • モデルナ 1,2%
  • ジョンソン&ジョンソン 1,2%
  • ファイザー 0,84%

つまり、接種してもしなくても感染する危険性はほとんど変わりがないということです。接種していないグループでも、ウィルスにさらされたときにほとんどが感染しませんでした。つまり、すでに免疫があったということです。

厳密に言うと、『有効性が無い』だけでなく『害しかない』けれどね。

有効性の無い物同士を掛け合わせてもね。。。

最後に 政府が『ワクチンパスポート』の意見を募っています

本日中で締め切りです。もし宜しければご意見お願い致しますm(__)m

https://twitter.com/touyoui/status/1410015434296881154?s=20

では今日はこの辺で。。。

もしよければポチっと応援クリックして頂けると嬉しいです

人気ブログランキング