『小学生がマスク有害を証明』素晴らしい! インドの急激な感染増は『マスクによるムコール症』のせい?

こんにちは、たま子です。

マスクの問題を過去に何度か記事にしましたが👇

なんと、『マスクが有害』である事を小学生が証明したそうです

小学生の子供達がマスクの有害を証明

いやぁ素晴らしい。やはり日本の子供達は賢い。マスクの有害だけでなく、マスク真理教の専門家や医師よりも小学生の方が優秀だという事も証明してくれましたね。マスクの有効性(あるのか?)だけを声高におっしゃっていた専門家や医師の皆様、息してる?マスクだけに。なんちゃって。…おあとが宜しいようで。。。

この北海道の優秀な子供達、このマスクの有害を研究しようとしたきっかけが『担任の先生がマスク着用で体調不良に陥ったこと』が理由なんですって!なんて優しいのでしょう。優秀だけでなく心も優しい。。。きっとこの子供達の担任の先生も素敵な先生なんでしょうね(学校も)。勿論この子供達の親御さんも素晴らしい親御さんなんでしょうね。この子供達の爪のあか、たま子にも少し分けてくれないかしら。。。

『週刊 事実報道』さんフェイスブック👇からお借りしました。

この『週刊 事実報道』さん、今回初めて知ったのですが(申し訳ございません)こんな素晴らしい報道をされているマスコミさんもいらっしゃったんですね!嬉しいです!

週刊 事実報道 – ホーム | Facebook

インドの感染者 コロナじゃなくマスクが原因の『ムコール症』?

インドで感染者が急激に増加した事が話題となりましたが(今はイベルメクチンのお蔭で感染者激減しています)『ムコール症』が原因ではないかと言われています。


【ムコール症とは】

さまざまな真菌(カビ)の胞子を吸い込んだ場合、もしくは切り傷から侵入した場合に感染します。

感染がおこりやすいのは、鼻、副鼻腔、眼、脳です。これらは鼻脳型ムコール病という重度の感染症で、感染により発熱が生じ、顔の組織が破壊され、生命にかかわる病気です。

早期発見、治療が必要な感染症ですが、ほかの感染症と似ているため特定が難しい場合があります。健康な人では基本的に感染することはありません。免疫機能が低下している人に感染することがあります。


【症状】

鼻脳型ムコール症、肺ムコール症、皮膚ムコール症があります。

鼻脳型ムコール症は、眼に感染がおきている場合、高熱、眼の突出、眼球運動障害、視力障害、意識障害があらわれます。視力が失われる場合もあります。
の場合は、鼻孔の壁が破壊されることがあります。脳に感染すると、言語障害やけいれん、麻痺などがおこります。

肺ムコール症は、発熱、せき、呼吸困難がおこります。ムコール症の皮膚感染では、傷ができた周辺の皮膚が赤くはれて痛みを伴います。その後、潰瘍や水疱ができ黒く変色することもあります。

参照:ムコール症とは?症状・原因・治療・病院の診療科目 | 病気スコープ (fdoc.jp)


ムコール症って、何だかかなり恐ろしい病気ですが、症状が・・・これ、ムコール症ではなく勝手に『コロナ』と診断される恐れがありそうですね。。。

真菌感染症の流行は、マスクの着用によって引き起こされる。この問題は、貧しい人々が定期的に新しいマスクを購入する余裕がないインドで特に蔓延しているので、同じマスクが何度も何度も着用されています。また、発汗を増加させる暑い天候は、フェイスマスクを着用している人の真菌感染症を悪化させます

ソリューションは簡単です。マスクを外すように人々を説得する

これは人々が実験的な疑似ワクチンの1つを受け入れることを奨励するために設計された、より恐ろしいモンガー(商人?)であると信じています。❞👇

やっぱりマスクは危険でしたね。これから本格的に気温が高くなりしかも湿度の高い日本で、この病気が流行る前にマスクをやめなければいけませんね。作られたコロナのせいで、『マスクでムコール症』『ワクチンで副作用』『緊急時代宣言で経済破綻、そして増える自殺』。。。本来何もなかったものから、別の原因で被害が拡大しているというのが現実です。。。コロナでなんかほとんど亡くなっていないのです。

【固定】政治家は接種しません 記事内容関係なく毎回最後にこれを載せます

もう既にワクチン沢山あるのに。当面なんて言ってるけど『ずっと』でしょうね。国会議員全員だよ。自分たちに都合のいい事はすぐに合意する与野党。

❝自民党の森山裕、立憲民主党の安住淳両国対委員長は26日の会談で、国会議員を対象とした新型コロナウイルスワクチンの優先接種を当面見送ることで合意した。自民党には「危機管理」の観点から早期集団接種を主張する声が出ていた。❞ 

では今日はこの辺で。。

もしよければポチっと応援クリックして頂けると嬉しいです

人気ブログランキング