【実例】日本でもこの事例が出ているようです

2022年4月19日

こんにちは、たま子です。

『無知は罪なり』

誰もが知っているソクラテスの名言ですが、最近この言葉が常に頭にあり離れません。

日本人は人が良すぎて、テレビなどの言う事をそのまま信じてしまう傾向があります。出来れば、情報は自分で取りにいき、自分でしっかり考えたいものです。そうしないと、無知は罪なり、になってしまうでしょう。

恐らく自分で情報をとり、自分で考えたと思われる中学生👇

『僕の友達も、この感染症対策はなんかちょっとおかしいぞと言っていますよ!』

そしてこちら。医療ひっ迫の問題をとおっしゃっていらした医師会の会長さん…。

『接種した人に近づくだけで、未接種者にも身体的リスクが生じる』事実 新たに2つの記事

以前、『接種した人に近づくだけで、接種していない人にも身体的リスクが生じる』の事を紹介しましたが、

残念ながら、日本でも同じような事例が出てきているようです。。。

その前に2点ご紹介したいと思います。

1)【アメリカの看護師の告発】です。実際に起きた具体的な事例を挙げております。

ワクチンをうった人本人ではなく、周りの人々に問題が起きているのだ10歳の女の子が突然生理が来てしまった11歳の子供が生理が月に2回来てしまったもう何年も生理が終わっていた人が血の塊が出てきたうった夫の横に寝ていたら朝起きたら全身にアザのような後が出ていた。うった本人(男性)もそうなった人が出ている。うった人が愛犬を撫でていたら犬が死んでしまった。ある産婦人科の医者はうった人を通院させないと掲示した。妊婦に悪影響を及ぼし死産や流産する可能性があるからだ。不妊になる可能性もさらに高まるmRNAも初めて使われているので、どんな事になるのか全くわかっていません。❞ 👇

2)【アメリカの最前線の医師 COVIDワクチン接種はスパイクタンパク質を「流す」可能性があり、予防接種を受けていない人に害を与える】2021年5月3日記事👇

実験的なCOVID-19遺伝子治療ワクチンから得られたスパイクタンパク質が

  1. 「血液を通過する能力がある」と警告しました。 -神経障害を引き起こす「脳バリア」⇒ 神経系の慢性炎症および血栓症(凝固)、振戦、慢性嗜眠、脳卒中、ベル麻痺およびALS型症状の一因となる」が含まれます ⇒ これ、ワクチン接種した人の副作用の症状です。実例として厚労省のHPに載っています
  2. ワクチン接種を受けた子供と大人に病気を引き起こすワクチン接種によって「流され」 心外膜炎、帯状疱疹、肺炎の世界各地の例、四肢や脳、ベル麻痺、膣出血や流産で血の塊は誰の者に報告されていますワクチン接種を受けた人の近くにいます。私たちの他の懸念は、子供たちが数十年先にあり、上記の数兆のスパイクタンパク質があるという事実のために、子供たちが神経学的問題を含む長期の慢性自己免疫疾患を発症する可能性があることです ⇒ 以前、マイアミの私立学校の事を紹介しましたが、正にこの事です
  3. 女性に不規則な膣出血を引き起こします。⇒ 膣からの出血、閉経後の膣からの出血、流産、月経周期の変化 ⇒ 前述のアメリカの看護師の告発と重なりますね

そして、『予防接種を受けた人の悪影響を元に戻す方法はありません』との事です。。。。

日本でも実例

日本でもそれらしい実例が出ているようですね。上記にもありました通り、女性の生理に関しての症状が多いように感じます。

https://twitter.com/W02020060606/status/1387144503266406406?s=20

まぁ日本の事例もたまたまかもしれませんし…。

どんな情報を信じるも信じないも、どう感じどう考えるかも個人の自由です。

では、今日はこのへんで。。。

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