一般の人達も立ち上がっています そして国連人権トップ『強制接種は許されない』

2022年1月7日

こんにちは、たま子です。

少しだけですが、希望が持てる朗報連投です。

弁護士会・北海道医師会・河北新報・福島県知事、に続き、今回は『一般の人たちのマイクリレー』と『国連人権トップの提言』です。

一般の人たちのマイクリレー

昨日、たまたまこちらの動画がおすすめ動画で出てきまして、初めて拝見いたしました。このような活動をされていたのですね。素晴らしい。

細川先生の事務所で行っていらっしゃるようですね。本当に素晴らしい。おっしゃっている方は、地元の一般の方々です。実体験であったり、生の声をおっしゃってくれています。沢山の方々の心に響いてくれる事を願います。

【11月18日】札幌・青森

【11月19日】仙台

【11月23日】横浜

【11月23日】池袋

【11月23日】新宿

【1月29日】滋賀・京都

【12月1日】大阪

早く一刻も早く、多くの日本人が目覚める事を願って止みません。

国連人権トップの提言

12月9日報道。ワクチン強制接種、いかなる状況でも許されない

国連人権高等弁務官事務所のミチェル・バチェレ高等弁務官は8日、新型コロナウイルス対策としてワクチン接種義務化を検討している国は人権を尊重しなければならないとして、いかなる状況でも強制接種は許されないと強調した

 バチェレ氏は国連人権理事会のセミナーで公開されたビデオメッセージで、接種義務化の前に考慮しなければならない重要な権利があると指摘。「ワクチン接種を義務付ける場合、正当性や必要性、均衡性、非差別の原則に従わなければならない」として、「いかなる状況でも強制接種は許されない」と主張した

バチェレ氏は、新型ウイルスが欧州などで猛威を振るう中で、国民の命を守るという接種義務化の目的には「もちろん最高レベルの正当性と重要性がある」と述べた。

 一方、「接種を義務化するのは、切実な公衆衛生上の目的を達成するのに必要な場合のみとすべき」として、「マスク着用や対人距離の確保といった、より負担の少ない措置では目的を達成できないことが明らかになって初めて、接種義務化を検討すべき」と訴えた。❞

若干、最後の一言が気になりますが…。政府がひとこと『目的を達成できない』と言えば(強制接種が)可能になる可能性を含んでいると取れるからです…。

とはいえ、国連は完全にあちら側ですので、今回のまともな提言が何を意味しているのかは正直分かりませんが、一応この発言の事実だけを見るに、悪い流れでは無いと思います(思いたい)。風向きが変わっているのかもしれません(と、思いたい)。


最後に、東京ワクションについてですが、あれだけテレビで小池知事がアピールしたにも関わらず、『登録は3%』なんですね😂 爆笑です。

それでもこの東京ワクションを推進したい!周知すべき!というこのニュースのコメント欄。拝見するに、至極まっとうな意見ばかりです。気が付いてきた人が増えているのかもしれないですね。こんな無駄なものに、周知活動としてまた国民の血税を使わないで頂きたいですね。

このワクチン証明書なるものを認める事は、いずれ国民全員強制接種へ、そして国民全員管理社会への道筋になってしまいます。未だ普及にブレーキがかかっているこの段階で、国連の人権トップが提言した事は、タイミング的に良かったのではないかと思っています。ただ、マスコミが報道するかどうかですが。

そしてさらにもっと大きく流れを変えるには、とにかく沢山の方の気づきが必要です。

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きっと、きっと、大丈夫だぁ(言霊)

では、今日はこの辺で。。。

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